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粉々萌え病患者の記録
このブログは、言わずと知れていない「粉々萌え」病患者の記録である。「粉々萌え」は伝染したケースもある。この記録の閲覧は、「粉々萌え」になる覚悟のある者のみに許可されるべきものである。
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【キャラ紹介】宇野宮菫×鳥居塚彰
宇野宮×鳥居塚(キャラ紹介用-小2)

【左】
名前:宇野宮 菫(ウノミヤ・スミレ)
性別:女性
身長:160cm
年齢:15歳
出典:SWEET BOMB

一人称は「私」。
地球を守るために戦士として選ばれた女子高生。
腕時計型スキャナを使用して、地球上で暴れまわる「キメラ」を「スキャン」することで、
その能力に応じた姿に変身して自分の能力とすることができる。
変身の際は、服だけでなく自身の体も変化する。ときには材質まで変化する。


【右】
名前:鳥居塚 彰(トリイヅカ・アキラ)
性別:男性
身長:175cm
年齢:16歳
出典:SWEET BOMB

一人称は「俺」。
地球を守るために戦士として選ばれた男子高生。
腕時計型トランスミッターを使用して、地球上の生命体以外の「オブジェクト」に対して「アウトプット」することで、
そのオブジェクトを擬生物化して戦闘に協力させることができる。
擬生物化したオブジェクトは材質が元のオブジェクトのままなので、倒されると、砕け散ることもある。
ちなみに彼自身の戦闘能力も非常に高い。
【キャラ紹介】菊澤ゆかり
菊澤ゆかり
名前:菊澤 ゆかり(キクザワ・ユカリ)
性別:女性
身長:138cm
年齢:10歳
出典:淀川物語


一人称は「私」。小学5年生の少女。
同じクラスの男の子に恋している普通の女の子…といいたいところだが、実際は人間と植物のハーフである。
しかし恋している相手が普通の人間の男の子であるため、彼女も普通の人間として生きたがっている。
その事実を知っている者は少なく、父親は元よりいないことになっている。
性格は非常に温厚で優しいが、その分責任を感じやすく、自分を責めることが多い。
自分が普通ではないということが負い目になっているせいか、他人と仲良くなるのは下手である。
(みんなと仲良くなりたいと思っているので、相手側から歩み寄れば仲良くなれる。)

髪(葉?)の色は季節によって勝手に変化するので、時々染めて隠している。
(しかし染めるのは体に悪いらしい)
花の髪飾りに見えるのは、じつは髪から直接生えている。

寒さと火に弱い。



一応、目の保養向けキャラとして出しました。(笑)
このサイトでは、主に「守られる」ポジションに立たせようかと思っています。
(庇ってくれた人が石化されるとか。)

被害者役をさせるのはなんとなく可哀そうなのですが、時々倒されちゃうかもしれません。
いまのところは粉々にする予定はありませんが、
ラフで凍結破壊したこともあるので、もしかしたら…。

この子の想い人を登場させるかはまだ未定。
【キャラ紹介】卯花紫音
紫音(キャラ紹介用)

名前:卯花 紫音(ウノハナ・シオン)
性別:女性
身長:165cm(または16.5メートル)
年齢:16歳
出典:怪奇探偵IRONY

お団子黒髪ロングで巨乳。容姿的に作者のツボなのでよく被害者役に抜擢される。
本編以外ではなぜか巨大化の能力を身につけている。
某所では巨大化は3分間の時間制限があるが、ここでは特に設けない。
巨大化時に倒されると盛大に砕け散る。(まだ爆発したことはないが、今後するかも)
基本コスチュームはセーラー服だが、巨大化するためか、よく脱ぐ。また、なぜか褌一丁のことがわりと多い。
露出狂の恐れあり。
口調はお嬢様的で、ドSっぽい発言や振る舞いをよくするが、
全裸で巨大化したり自らふんどし一丁になったりしておきながら、好奇の目に晒され恥ずかしそうにしているので、「じつはドM」説が有力である。
余計な強がりや悪役(ザコ)的な発言をしてやられフラグを立てまくるので、やられたがっているようにしかみえない。ウルトラビーム的なものを巨大化した状態で受けて、体内から爆発して発泡スチロールのように砕け散ればいいのに。
巨大化できるので別キャラを「潰す」役もこなせそうである。

ちなみに、すでに4~5回粉々にされている。ただし今のところ固められたことはない。
巨大化娘を崩壊させてみた
ふんどし娘を粉々にしてみた2
【キャラ紹介】ユミ
ユミ
名前:ユミ
性別:女性
身長:135cm
年齢:不詳
出典:肝潰しの夜
肝潰しの夜:ブス
肝潰しの夜:さっちゃん【前編】




一人称は「私」。正体は不明。生きた人間かどうかすら怪しい。
これから死ぬ、あるいは死ぬかもしれない人間の元に「知り合い」あるいは「友だち」として現れ警告をするが、警告を受けた者は、彼女に関する記憶を簡単には引き出せない。
死神とも考えられるが、人間を救いたい一心で姿を現しているようにも取れる。
セーラー服ではなくブレザー姿で登場したこともある。

一応「肝潰しの夜」は、パラレルの世界の元に成り立つが、そのうちどの世界にも存在する可能性を持つ唯一の存在である。

性格は現段階では読めない。
役に徹しているのか、素なのかは分からないが、無表情であることが多い。
しかし、友だちとして接してくるうちは、わりと表情豊かである。
ただし、目が笑ったところは、今のところ見せたことがない。

なお、このブログでは、「砕け散って消滅する」役に徹していただく。
砕け散っても、世界の数だけ存在できるはずだから、きっと大丈夫。

ちなみに、元々キャラデザをしたのは私(作者)ではない。
キャラデザ主様は、「自由に使っていいよ」と過去に言ってくれているので、
きっと壊しちゃっても問題ないはず…。
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